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バイクライフに関連する
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ホームカミング2026
TERRABALで2輪免許を取ったみなさんが愛車で遊びに来てくれています。 ↓2026年に来てくれた皆さん!↓ 松本さんwith HONDA CB1300 SUPER BOL D'OR 吉本さんwith Kawasaki Ninja ZX4R SE 山本さんwith Harley-Davidson ロードグライドCVO 南部新一さんwith トライアンフ タイガー900 ラリープロ 井上 出さん with トライアンフ ロケット3 YAMAHA SR400 with 竹内 さん YAMAHA MT-25 with E・DAVIDさん


WR125R
フロント21インチ リア18インチ "フルサイズ"オフロードモデル。 シート高は875mm 15馬力 タンク容量8.1L 44.8km/Lの燃費性能。車重138kg 今はなき「セロー」の代わりになるのではないか?とその界隈では囁かれている。 ただセローと違って自動車専用道路は通行できない。VVA可変バルブ付き水冷単気筒4ストローク125cc。バイクデビューという人もベテランライダーもどちらにも選ばれそうなモデルの登場。 エンジンはXSR125 YZF-R125と共通。 専用アプリ「Y-Connect」と接続すると、通話着信、メール受信、SNS通知、スマホ電池残量がディスプレイに表示される。


HYOD リアルフィッティングキャラバン
バイクウエアのトップブランド「ヒョウドウ」のリアルフィッティングキャラバンが御船町のデーククラフトで開催された。レーシングスーツの採寸をメインに、最新の「AGILITY(アジリティ)シリーズ」に見て触れる機会となった。 エアバッグHYODのエアブーストの使用を前提に高強度ファブリック「COVEC(コベック)」素材を各所に使用。引張、引裂、摩擦に強く、吸汗速乾性、ストレッチ性に優れている。「AGILITY Sif D3O」はレザーに変えてCOVECをかなりの面積で使用。夏季はかなり涼しいとか。 AGILITY SVAROG (アジリティ スバログ) COVEC(コベック)素材。触れた感じはちょっとザラッとした「ニット」ぽい。 エアブーストが膨らんだ状態。 デモで展示の中須賀選手着用のレーシングスーツ。非売品


Ninja ZX-25RR・ZX-25R SE 2026
ZX25で国内にはなかった「RR」が2026年からラインナップ。 リアショックに ショーワ製の「BFRC-Lite(バランス・フリー・リア・クッション)」ユニットが装着される。ZX-4RRなどにも同様のタイプが採用されているショックユニットで、フルアジャスタブル。 ZX-25R SE を含む2026年モデルは4.3インチのカラーTFTメーターを装備、今回から専用アプリの「RIDEOLOGY THE APP MOTORCYCLE」を介したスマホ連携に対応。音声コマンドやナビ機能を新たに利用できるようになっている。 ちなみに、「SE」はUSBソケット装備で、「RR」はナシ。「SE」はスライダー有り、「RR」はナシ。 スクリーンが「SE」はスモーク、「RR」はクリア。 2026年モデルのグラフィック ライムグリーン メタリックマットグラファイトグレー×メタリックスパークブラック


W800
横に二つ並んだピストンが振動するバーチカルツイン。ベベルギヤとシャフトによってバルブを動かす。360°クランクの爆発間隔からくる振動。空冷フィンと共にエンジンの造形。これらは、このバイクの魅力。SOHCながら4バルブ。時代の流れでインジェクションにはなったが、W650から続く、いやルーツを辿れば650 W1あたりまで遡ることができる。フィーリングはそのルックスと共に進化しつつも、受け継がれている。この車両は2026年モデルのメタリックディープブルー。


Ninja1100SX SE
エンジンのボアはそのままにストロークを3mm延長。排気量を1098ccまでUPさせた。5000rpm以下の常用域のトルクアップで扱いやすさを増し、最大トルクとピークパワーの発生も低い回転域で発生するようになった。 さらに排気量アップの恩恵はクイックシフターの使用可能な最低回転数は1500rpmから使えるようになった。高速だけでなく一般道でもクラッチ操作なしでシフトの上げ下げが出来そうだ。 カワサキお馴染みの「SE」はリアショックにオーリンズのガス式ショックアブソーバ、フロントブレーキにブレンボのモノブロックが装着される。 そしてこのメタリックディープブルー×メタリックディアブロブラックは2026年モデルの新色。 2025年モデルのNinja1100SX (SEじゃない)には、こんなカラーリングも。


CB1000F
PEACERIDE.NET でこれまで数回紹介してきたがコンセプトだったりレーサーだったりで、チャンスがなかったが、ついに直接乗る機会に恵まれた。 サイドスタンドを払い、直立させるだけで「軽い」と感じる、押し歩いてみて、後ろに下げてみて、また「軽い」印象。大袈裟かもしれないが、ホーネット250クラスくらいの感覚。 またがってシートに座ると、イマドキのバイクは往々にしてつま先からせいぜい母指球がつくくらいの足つきが多いが、それよりもう1段階安心感が増す。足の裏が地面に接地している面積が広い。軽くて、足つきが良くて、インラインフォーのサウンドを奏でる。となると、「もう大型バイクは降りようか(乗るのをやめようか)」と考える世代も「これなら」と考えを改めようという気になるかもしれない。ハンドルに手を置くポジションも自然な姿勢。操作系も扱いは軽く無理をしたり何かを強いられることがない。ひと世代前のCBR1000RR(SC77)のエンジンだが極端なパワーの出方はなく(マップの書き換えで大人しくなってる?)、今回のコースでのスピードレンジ(タウンスピード)では


EnjoyBikeの日 2025.12.21
午前中は毎年恒例の「サンタラン」が行われ、戻ってきたサンタたちとともに、年末をバイクで過ごす1日となった。 話題のCB1000Fやレブル250E-clutch、スーパーカブ110Liteも試乗車で登場!


ホームカミング2025
Kさん with Kawasaki Ninja ZX6R 愉快な仲間たち Kawasaki エストレヤ with 水元さん Kawasaki Ninja 400 with 伊勢エビさん YAMAHA YZF-R25 with 岩本さん HONDA CB1300SF with キヨマサさん YAMAHA YZF-R125 with 浅野皓晶さん HONDA CB650F with Mさん ハーレーダビッドソン ブレイクアウト with 村上嘉浩さん HONDA CB400SF with 内野 将和さん HONDA ホーネット250 鬼塚 皓己さん YAMAHA MT-09SP with 吉住悠希さん YAMAHA TW200 with 飯川ゆきみさん HONDA CBR1000RR with 荒尾昌哉さん Kawasaki エリミネーターwith 中川大さん YAMAHA YZF-R25 with チン・コウキョクさん YAMAHA TW200 with 出口さん テラバルで2輪免許をとった皆さんが「愛車」に乗って遊びにきてくれます。 HONDA


雑誌「espresso vol.36」
くまもと経済の別冊「espresso」に「PEACERIDE2025」が取り上げれれている。 お近くのコンビニ・書店でぜひ。
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