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バイクライフに関連する
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CB400SUPERFOUR E-clutch
PEACERIDE.NETでも幾度かコンタクトしてきたCB400SF E-clutch。遅まきながらついに接触! 足つきに不安はなく、跨った状態で軽く左右に車体を振っても、足つき同様不安感を抱くことはない。前モデルのCB400SFよりも、軽く感じるほど。それもそのはず10kgの軽量化。E-クラッチの装備が加わったにも関わらず、である。ハンドル位置ステップ位置など、「〇〇過ぎる」という感覚はない。「これがスタンダード」のさらに真ん中にCB400SUPER FOURはある。 免許をとって初めてのバイクという人でも、バイク歴数十年のベテランライダーでも、満足度の高いモデルになりそうだ。


ホームカミング2026
TERRABALで2輪免許を取ったみなさんが愛車で遊びに来てくれています。 ↓2026年に来てくれた皆さん!↓ TRIUMPH ストリートトリプル765RS with DAVIDさん ラマザンさんwith BMW M1000XR Rafalさん with SUZUKI VストロームSX 武智さんwithHONDA CB400SF 松本さんwith HONDA CB1300 SUPER BOL D'OR 吉本さんwith Kawasaki Ninja ZX4R SE 山本さんwith Harley-Davidson ロードグライドCVO 南部新一さんwith トライアンフ タイガー900 ラリープロ 井上 出さん with トライアンフ ロケット3 YAMAHA SR400 with 竹内 さん YAMAHA MT-25 with E・DAVIDさん


Monster+
DUCATIの5代目 モンスター 新設計890cc V2 エンジンはデスモドロミックではなく、バルブスプリングを持つ。「ドゥカティらしさを欠いた」という勿れ、そのことで、ヘッド周りを軽量化することに成功、さらに、インテーク可変バルブ・タイミング機構を備える。 車重は先代モデルに比べマイナス4キロの175kg 標準シートの高さは815mmだが、ドゥカティ・パフォーマンス・アクセサリー・カタログには、ロー・シートに加え、ローダウン・サスペンション・キットが用意され、両方を装着するとシート高を775mmまで下げることができる。


R12 G/S
今年2026年は「GSトロフィー」開催の年。世界中から「GS使い」が集まってその技を競う。今回の会場はルーマニア。今回競技車両に使用される車両のはR12 G/S。国別で争われる競技で各国3名がチームとなり、セクションを通過するごとにポイントを獲得していく。ライディングテクニックはもとより、知力・体力・チームワークが求められる。会期は2026年9月13日から19日の間。 「GS trophy2026」で使われるこのR12 G/S 現在BMW モトラッドのラインナップには1300ccと1200cc(厳密には1169cc)2種類の水平対向エンジンがある。フラッグシップのR1300GS(とAdventure)は1300.6cc水冷DOHC。R12 G/Sに搭載されるのは、オイルクーラーを備えた空油冷DOHCエンジン(R12シリーズ共通) R1300GSがBMW特有の「テレレバー」のフロントサスペンションに対し、R12 G/Sは一般的なテレスコピック。 R1300GSが豪華なフラッグシップ。R12 G/Sはシンプルな構成でタフに使い倒すイメージ。1200c


R12
R12 グラビティー・ブルー・メタリック 水平対抗2気筒1169cc R12 RnineTがロードスター。そしてこのR12はクルーザーの位置付け。ホイールサイズはFr19 R16で電子制御のトラクションコントロールそしてABSが付き走行モードは 「Rock」と「Roll」の2タイプ。「Rock」が激しく「Roll」が柔となる。 シート高754mm でBMWモトラッドでは最も低い。オートキャンセルウインカー ETC2.0 スマートキー(タンク開閉とハンドルロックは操作が必要)標準装備。 InstagramではMovie掲載。フォローしてください。


S1000RR
鈴鹿8耐2026でのBMW MOTORRAD ENDURANCE TEAM M1000RRの活躍は外国産車初の表彰台も獲得したが、実は複数のチームがS1000RRでエントリーしており完走を果たしている。ポテンシャルはそれほど高い。 画像のカラーリングはブルー・ストーンメタリック


PEACERIDE2026開催日決定!10月25日日曜日アスペクタで開催!
このたびの令和8年熊本地震におきまして、被害にあわれた地域の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。 余震なども続き、不安な日々をお過ごしのことと存じますが、皆様の安全と、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。 PEACERICE はこれまで2011年に東日本大震災のあと「復興PEACE RIDE」 2016年に熊本地震のあと「2016復興PEACE RIDE」を開催した。 今年もPEACERIDE2026を行うことにした。少しでも令和8年熊本地震の復興の力になれるよう、チャリティ募金箱の設置、グッズ販売の収益を寄付など、企画中。 10月25日(日) 会場はアスペクタ! 10:00スタート-13:00終了! 西原村役場村長室 西原村役場にて 2011年東日本大震災後に開催された「復興PEACE RIDE」 STAFF 前回 PEACERIDE2025の風景


PEACERIDEヒストリー
2010年に始まったPEACE RIDE。会場は南阿蘇にある「あそ望の里 久木野」 初代blogPEACERIDE エキサイトブログ詳細 https://peacerider.exblog.jp/ 第一回のチラシ。俵山の旧道。テラバル自動車学校のインストラクター私物の750刀(2型Fr16インチ) 東日本大震災被災者支援「チャリティーPEACE RIDE」緊急開催 2011.4/10 2011年4月10日東日本大震災被災者支援「チャリティーPEACE RIDE」が緊急開催された。収益を募金に充てるステッカーの作成と募金箱を設置。 STAFFで集まった方々に呼びかけをする。 通常の 「PEACE RIDE」はもっと長い期間準備に時間をかけるのだが、 開催まで、およそ3週間。どれだけの人々が集まってくれて、どれだけの人がこの活動に参加・賛同してくれるのかは、全く未知数な中。 迎えた4月10日、、数えきれない程のバイクとライダー達があそ望の里くぎの・芝生広場に集まった。 芝生が見えなくなる程たくさんの参加者は、チャリティーステッカーを、求め、募金箱


CB-F BOL D'OR 2
2026鈴鹿8耐のイベント会場のブレンボブースで見かけたCB1000F のカスタムコンセプト車両。往年のCB900F ボルドールを思い起こさせるデザインとカラーリング。コンパクトに見えるCB1000Fが一気にボリュームアップ。存在感を出していた。 「プロト」によるコンセプト車両で、CB750F インテグラ用のカウルを加工・取り付けられている。ナビゲーションやECTの取り付け、ハンドルも純正のような美しいフィニッシュ。LEDヘッドライトやスクリーン(MRA製)は現代的な仕上がり。加えてキャリパー・マスター・オイルライン、ブレンボが贅沢にインストールされている。将来的にキットでも発売されないと、このカウルを取り付けたいと思ってもなかなか難しそうだが全体のカスタムはCB1000Fオーナーはかなり参考になるデモ車では。


CB400SuperFour E-Clutch
噂のモデルが鈴鹿8耐会場にディスプレイされていた。 サイズ感的にはCB1000Fをひとまわり小さくした感じ。 FrフォークはKYB製倒立41mm。ニッシンのブレーキキャリパーはラジアルマウント シルバー以外のカラーバリエーションも公開されていた。 NC42まで2本だったリアショック。新型はプロリンクへ。 E-clutchとモデル名にある通り、E-clutch付きなのだろうが、E-clutchなしもラインナップされる? この前にエンジンサウンドのデモが行われていた模様。
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