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バイクライフに関連する
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ハーレートライディングinテラバル自動車学校2026
2026年5月31日 日曜日に、年に1回の大チャンス、「ハーレートライディングinテラバル自動車学校」が開催された。 今回も試乗車・展示車、充実のラインナップ 参加者は次々にテストライドに挑んでいた。 終日天候に恵まれ、夏の始まりを感じさせる気温となったが、それは来場者の熱気もアシストされていたのかもしれない。


JR熊本駅アミュひろば「エンジョイバイクの日」2026/5/9
今回で3回目の開催「エンジョイバイクの日」 バイクやバイクライフを豊かにするグッズの展示、バイクライフの提案をするブースに加えて今回もファミリーに大人気、「白バイ」「自衛隊」「郵便」の働くバイクゾーンも設けられた。


THE DISTINGUISHED GENTLEMAN’S RIDE 2026
DGRは、2012年にオーストラリアで誕生したシグネチャーイベントの一つです。クラシックバイクやカスタムバイクを愛する多くのライダーたちが、紳士的なスーツスタイルで参加し、街中を走る姿が特徴的です。 その始まりのきっかけは、テレビ番組の中でスーツ姿でクラシックバイクに跨る「粋な装い」にインスパイアされた一人のバイク愛好家が、バイクの文化をさらに広げるため、そして社会的課題を支えるためにスタートしたものだと言われています。 昨年からトライアンフ熊本の協催で、DGRとして開催。 (それ以前はドレスアップライド・ドレスアップツーリングと称してパレードランを行っていた。) 今回もテラバル自動車学校をスタート・ゴールに熊本市繁華街をパレードラン。


マイ ヤマハ モーターサイクル ショーケース
ヤマハの最新モデルに加えて、オプション装着車が展示されるイベント 画像でご紹介


ホームカミング2026
TERRABALで2輪免許を取ったみなさんが愛車で遊びに来てくれています。 ↓2026年に来てくれた皆さん!↓ ラマザンさんwith BMW M1000XR Rafalさん with SUZUKI VストロームSX 武智さんwithHONDA CB400SF 松本さんwith HONDA CB1300 SUPER BOL D'OR 吉本さんwith Kawasaki Ninja ZX4R SE 山本さんwith Harley-Davidson ロードグライドCVO 南部新一さんwith トライアンフ タイガー900 ラリープロ 井上 出さん with トライアンフ ロケット3 YAMAHA SR400 with 竹内 さん YAMAHA MT-25 with E・DAVIDさん


鉄馬with TSK 合戦の日アイアンモンスター750クラス テラバル RC42(CB750 教習車)は!?
2026年5月2日3日に行われた「鉄馬with TSK 合戦の日」(今回から高橋商事さんが冠スポンサーに) 前日、土曜日は終日ドライだったにもかかわらず、日曜日は雨模様。この雨が「ドライで行ける」「レインに変えよう」とライダーたちを悩ませた。決勝の周回数を8周から6周に、加えてレインタイヤがないモンスター18クラスから、さらには、午後のレースまで午前中に行われるほどの進行具合となった。 我らが「テラバル&モトジャンキー」のRC42が出場する「モンスター750・400クラス」は決勝6周。土曜日に行われた予選では2位。2番手グリッドからスタート。元教習車のCB750を駆るゼッケン625上野太輔選手のタイヤ選択は、前後ドライタイヤ。雨は降っていないとはいえ路面はけしてドライとは言えない状態。レース中に走行ラインが乾くならばドライの選択は間違っていない。10:35にスタート。1コーナーに最初に飛び込んだのは#625上野。しかし3周めのバックストレートで#72田川選手にかわされる。ピッタリとトップ田川選手につきチャンスをうかがう13秒台前半でラップする。フ


「エンジョイバイクの日」今年も開催!
今年も様々なバイクを見ることができるイベント「エンジョイバイクの日」がJR熊本駅のアミュひろばで開催される。 参加予定はホンダドリーム熊本・YSP熊本・ドゥカティ熊本・トライアンフ熊本・2りんかん(熊本・菊陽)・ライコランド熊本インター店・モトライドツアーズ・熊本県オートバイ業共同組合と白バイ・自衛隊・郵便・テラバル自動車学校といったバイクやバイクにまつわるが展示される。 5月9日の午前11時〜午後6時まで


ライドオンツアー熊本2026
2026年4月18日19日の2日間ハーレーダビッドソンの展示・試乗・商談イベント「ライドオンツアー熊本」がグランメッセ熊本で開催された。 ROAD GLIDE 2026 CVO STREET GLDE ST


LOWRIDER ST
スポーツモデルの「LOWRIDER-S」にフェアリングとサドルバッグ(容量53.8L)を装備。ローライダーの軽快さに「もっと遠くへ」行く気にさせる快適性・積載能力が加わっている。 1986年に登場した「FXST」のオマージュともとれる。'86年のモデルは人気が出なかったようだが この現代版は人気のモデル。カウルやサドルバッグが後付け感なくフィットしている。ちなみにこのローライダーSTを手がけたのは日本人デザイナー。


R12 NineT
BMW Motorrad で「R」で始まるモデルは水平対向2気筒エンジン、ボクサーエンジンを搭載するモデルを表す。 旧モデルRnineTから進化したクルーザーのR12を基本に、ロードスターに仕立てられたのがR12 RnineT。 ネオクラシック系スタイルを保ちつつ、現代的な「レイン」と「ロード」の走行モードが選べる電子制御やETCやUSBの装備、「シフトアシスタント・プロ」の採用でクラッチ操作なしでシフトのUP・DOWNが可能に。 オーセンティックな見た目と最新の技術の融合。