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2025 FAT BOY Gray Ghost
Harley-Davidsonのプレミアム復刻シリーズ「アイコンコレクション」2025年はファットボーイをベースに制作された。FAT BOY グレーゴースト。 ファットボーイのデビュー35周年を記念して、現代に復活。丸いエアクリーナーカバー、黄色いアクセントが入ったロッカー...


RSナカトミ RSN-R
鉄馬withβチタニウム・アイアンエキスパートクラスに参戦、2位フィニッシュした中富伸一選手のマシン。YZF-R1を鉄馬のレギュレーションに合うよう、鉄フレームで構成した車両となっている。 全日本選手権に参戦し続けている中富選手の豊富なデータとスペシャルパーツが投入されている。


Z900RS ドレミコレクションZ1000Mk.2style
ベース車両からガラリと雰囲気を変えるキットをリリースするドレミコレクション。 ボルトオンで憧れのマシンにグッと近づく。 画像は鉄馬withβチタニウム会場に展示されていた1台 「Z1000Mk.2」を連想させるスタイリングへと変更されている。...


HONDA CB1000Fコンセプト モリワキエンジニアリング
モーターサイクルショーで公開されたCB1000F。発表されたその場にはこの鉄馬レーサーも。その時の車両が「鉄馬withβチタニウム」会場のモリワキブースに展示されていた。 発表と同時にレーサーも展示するほどなので、そういった層に訴えかけたい意識は強く見て取れる。Z900RS...


Ninja 7 HYBRID
内燃機と電動モーター2つの動力を持つハイブリッド自動2輪を量産・市販してるのは世界でも初めて。カワサキのHPにも「世界初」の文字が。 クラッチレバーもシフトレバーもないので、スイッチONで走り出す準備OK スルスルと電動モーターだけで動き出す。電子制御6速オートマチックは左...


VERSYS1100SE
ヴェルシスシリーズの最大排気量モデル。1000から1100へと排気量UPしてさらに進化を遂げた。120PSから135PSへ、クイックシフターの最小回転数も2500rpmから1500rpmへ下がったことで低速度からクラッチを使わずに走ることができる。カワサキエレクトリックコン...


ヒマラヤ 450
このモデルで空冷から水冷へと進化。24PSから40PSにエンジンのパワーも強力になっている。先代よりもモダンになったところは他にも。メーターはTFT液晶モニターになりスマホ連動。Googleマップを表示することもできる。USB-C電源も有する。走行モードもシュチュエーション...


Ninja1100SX ・Ninja1100SX SE
カワサキ、ニンジャシリーズの長男(?)が55ccの排気量アップ、ニンジャ1100SXへと進化した。「SE」にはフロントブレーキにブレンボ、リアショックにオーリンズが装備される。 ニンジャ1100SX SE に装備されるリアショックはオーリンズ 前後ドライブレコーダーが標準装備!


スーパーカブ110 HELLO KITTY
世界の名車スーパーカブ50がついに生産終了。地球環境を守るために50ccの新車はつくられなくなってしまった。さて画像のカブは基本設計は50と共通で110ccのエンジンを搭載したマシーン。そしてサンリオコラボモデル。車体のいたる所にキティちゃんが描かれている。


SRV125
クルーザー系、一昔前は「アメリカン」と言っていたスタイル。ロングホイールベース、低いシート高で足も踵までしっかり着いてヒザも曲がるほど。その安心感からこれからバイクデビューという人々からも選ばれることも多い。 そんなライダーにも受け入れられやすそうなのが、このSRV125...


SRK 125 R
QJモーターは中国のバイクメーカー 熊本ではバルコムワールバイクスクエアで取り扱いがスタートした。 50ccから1200ccまでのエンジンを製造しており、それを搭載するバイクもバラエティーにとんでいる。 このアグレッシブなスタイルのモデルはSRK125R...


ボンネビル スピードツイン1200RS
ネオクラシックなスタイリングに最新のサスペンションFrにはマルゾッキ製倒立サスペンション、リアはオーリンズが装着される。ブレーキはブレンボがラジアルマウント。マスターシリンダーも同じくブレンボ。タイヤはメッツラーのレーステックRR。贅沢な足回りが、1200ccパラレルツイン...


パニガーレV4S
ここ数年モトGPで勝てるマシンはドゥカティになってしまった。 マルケス兄もドゥカティ2年目で開幕2連勝。ランキング2位のマルケス弟もドゥカティのサテライトチーム。そのモトGPマシンにもっとも近い市販車はいまのところコレ。(いつかV4Rが出るんだと思う)...


YZF-R7
水冷並列2気筒700ccエンジンをmotoGPマシンから続くイメージの外観に包み込む。 跨ってみるとポジションもそれなりの前傾を強いられるレーシーな姿勢。ハンドルに手を置き、タンクを膝で挟んでみるとそのスリムさに気づく。足を地面に降ろし車体を左右に振ればその軽さを感じられる...


R18
BMWモトラッドのクルーザー。左右に張り出した巨大なシリンダーはインパクト大。 ロング&ローな車体は果てしなく続くストレートが似合う。 エンジンに輝くエンブレムには「1800cc」の文字が。1気筒900ccが左右に揺れている。...


XSR900GP Y'sギヤ オリジナルスタイル
XSR900GPの外装をY'sギヤのオリジナルカラーリングで仕上げたコンプリート車両。 80年代90年代にバイク少年だった人々のココロを熱くするカラーリングは「おじさんキラー」と言っても過言ではない。 ベースとなる車両をどのカラーリングにするかでホイールの色と外装キットのカ...


M1000R
BMWモトラッドのジャンルでは「ハイパー・ロードスター」210PSのエンジンは280km/hのトップスピードまで達する。 乱暴に言うとカウルがない・ハンドルが上がったM1000RRなので、刺激的なのは間違いない。ギヤ比をRRよりも低く設定してあるので、極低速度はこちらの方が...


V7シリーズ
モトグッチのV7にはバリエーション豊かなラインナップが揃っている。いくつかのモデルを紹介。 V7 スペシャル スポークホイールと各所に使われたメッキパーツがより高級嗜好を醸し出す。 V7 ストーンテン モトグッチのクラブ「モトグッチ・ザ・クラン」の10周年を記念して作られた...


Ninja ZX-6R
国産600ccクラス4気筒スーパースポーツは今やこのZX-6RとCBR600RRしか新車での販売はなくなってしまった。(新車で買えるYZF-6Rはレースベースで一般公道走行不可)このZX-6Rは636cc、ST600クラスのレギュレーションにはあてはまらない。...


R nineTアーバンG/S
Rナインティ・アーバンG/Sは、BMWのヘリテイジシリーズに2017年から加わったバリエーション。BMWのGSは、「ゲレンデ・シュトラッセ」の頭文字で、「舗装されていない、田舎や山間の道路」といったところ。とはいえ、「アーバン」という言葉も入っているので、本気のデュアルパー...
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